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AED

子供の作文発表会に行ってきました。

金沢公会なんたら会館??

良く分かりませんが、横浜市民の血税で造られたバカでかい建物です。

私ゃ横須賀市民ですので、横浜市の血税には全く関係ありませんけど、、、。

 

その中の収容人数550名の舞台が発表会場でしたが、これがまた全員座りきれず立ち見が出る有様で、 余裕で700人くらいいたんではないでしょうか??

その群集を目の前にしての作文朗読で、誰に似たのかウチの子供、全くあがらず淡々と朗読しておりました。

ずう体の大きなオイラ、、こう見えてもノミの心臓でして、とってもそんな勇気はありまへん。

ウチのお袋に似たのか??

 

、、、、嫁だな、、、。

 

 

最近、施設でお目にかかる『AED』のポスター。

駅、学校、今回のような公民館では必ず配備されております。

自動体外式除細動器と言うそうで、心肺停止してしまった人の心臓を蘇生させる機械ですな。

電気ショックってヤツ。

DVC10033_M

今までは医者や特定の資格を持った人しか使えなかったそうですが、法律の改正によって、 一般人市民でも救護活動ができるようになったそうです。

音声ガイドに沿って、捜査をすると簡単に誰でも使えるそうですが、 止まった心臓がよけいに止まってしまいそうに思えるんですけどいかがでしょうか?

心肺停止した人の胸に当てて電流を流すなんざ、ノミの心臓のオレじゃぁとても無理ですわ。

 

 

 

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コメント

そうでっか?
ほな、今度試して見ますわ。

なんかだか別のプレイに使えそうだな、、、へへっ。

勝手に心電図もとってくれるので、電気を流す必要がないのに流してしまうということはありません。
誰がやっても失敗がありえないという超スグレモノです。
知識のない人が軽い気持ちで取り扱っても大丈夫!。

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