« LOVE BEER?? | メインサイトへGO! | 拳銃と国家権力を持ったストーカー。 »

ヤンキーの車。

チェロキーのバンパーを取り外しました。

ボルトのサイズは当然インチ、9/16と言うんでしょうか??

ミリのスパナで15ミリメートルで対応できます。

3/8、1/2/、1/4と主だった工具は一通りありますけど、いちいち細かく買いそろえていられませんからね、、、、。

 

っと、ここまではいいのだが、こんな大きいボルトがスピードナットで止まってるのね、、、コレ。

頭15ミリっつったら、ボルトの部分は約10ミリよ。

そんな太いボルト、こんなアンチョコなナットで止めるかね??

ホースメントにボルト溶着の方がしっかりしていていいと思うがな。

s-CIMG2974

ボルトのハマる部分がナットとは違い細いでしょ?サビサビで、ぐりっとなめて固まっちゃったら大変だ。

座台やっつけちゃったらボルトが抜けねぇし、、

「錆付いていたら、壊して取れっ!」ってか??

 

そうか、こいつのセットがあると、どんなごついバンパーでも利権が関係なく装着できるもんな、、、

「手の入らないところでも使えるナット」、、、う~む、、画期的と言えば画期的だが、、、。

くだらない利権が染みついてる、全部形の違うきゃしゃなクリップで止まっている日本車のバンパーよりかは丈夫でマシか???

やるな、、、ヤンキー。

 

 

実例集アップしました。

ココからどうぞ。

 

 

 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.katsumi.co.jp/mt/mt-tb.cgi/509

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)