リチャードカーペンター。
本日、10月15日はカーペンターズのリチャードカーペンターの誕生日です。
べつに、意味はありませんが、さっきラジオでやっていたモンでしてね、、、
実はオイラ、カーペンターズってな、カーペンター(大工)になぞらえた名前かと思ってまして、、、へい。
兄妹のファーストネームから付けられてたのねん。
カーペンターズの歌は、いろんな国の人種や、幅広い年代から愛される名曲ばかりでいいですね。
これだけ世界中の老若男女に愛されている歌って他の国にあるでしょうか??
今は、アジアでも世界で支持されているアーティストがどんどん増えていますけど、 これほど多くの国や人に支持されている歌ってなかなかないっしょ。
で、古き良きアメリカの歌。
どことなく日本人の頭にスッと入れる歌ばかりだと思いませんか?
小泉はんご敬愛のプレスリーのロックとかブルース、ジャズ、オールディーズ、、、
どれを聞いてもほとんどのジャンルが抵抗なく聞けますわ。
ロックなんかもう、ぬか味噌と梅干しの如く日本の物になっちまってるもんな。
「敗戦国だから馴染まされて来た」とかではなく、ただ純粋に日本人のDNAにストレートに受け入れられるところがあるんだよなぁ、、、 どう??
韓国人と日本人にしかウケようのない、天童よしみの「珍島物語」をアメリカインディアンに聞かせたらどないなもんだろか??
ネイションつながりでどうよ?
北島三郎の「北の漁場」を、エスキモーに聞かせたらけっこう良いセン行っちゃったりなんかしてな。
魚つながりっ!
津軽三味線を、ディープパープルに聞いてもらうのはどうだ??
テンポとメロディーなんかハイウェイスターと全く同じに聞こえるぞ、、、ダメか。
いつの時代も、歌の文化だけは一方通行なんだぁ、、、、コレ。
10月11日にアップした、オソロシイほど錆びているの旧車リヤゲートを、、、

チョッと、鉄板を張って作りなおしてみました。
車の錆や、腐りは要らんですわ。
やぁ~ね、、、サビ。
後は下処理して、塗装です。
