プレデリアン。
「羞恥心」の大ブレイクで、飛ぶ鳥をも焼いて食うほどの大人気になってしまった上地雄輔君
昔からウチもよくお世話になってる隣の中古車屋センターによくいらっしゃいます。
当時「ごくせん」に出ていた頃の彼、まさかこんなんなるとは思っておりませんでしたけどねぇ、、、。
おバカキャラで有名と言うコトですが、実物はそんなバカキャラじゃぁ無かったような気がしたけどな、、、。
でも、すごいな、、、マジ。
今度来たら、サインもらおっと。
え~、、エイリアンVSプレデター2、もうご覧になりましたでしょうか?
午前中、野暮用を済ませて、ビデオ屋で幾枚かDVDを借りて来ました。
その中の一つ、エイリアンVSプレデター2。
(もう、何でもありアリの巻 プププッ)
一作目は、「こんなの面白くねぇだろ、、、」と、先入観がありましたのでね、意表をつかれてけっこう面白かったんですけど、 やはり2作目は「2」のジンクスが出てしまったようです。
なんだか、2時間を無駄に過ごしちまったような、そうでもないような、、、
一作目を超えてだな、人類を交えてのもっと激しいバトルを期待していたんだけどな、、、、
何よりも、夜のシーンが多くてだな、どっちがプレデターだかエイリアンだか区別がつかなくなる時があるんヨ。
新キャラの「プレデリアン」の口元なんかプレデターに瓜二つだし。
っつうか、プレデター媒介して出てきたエイリアンだモンな、「お母さんに口元が似てるのは当たり前っ」てか(プッ
んで、感想は?
新キャラを売り出そうとした、製作側の思惑がミエミエ、ただそれだけってカンジの映画です。
でも、大失敗の巻(プッ
エンターテイメントの世界、いつ、誰が、ナニして何がヒット(ドボン)するか分りませんです。
すごい世界の反面、コワイ世界でもありんす。
がんばってねん。