真の罰とは何ぞや。
イタリアの大聖堂に落書きをしたバカ。
ヘタしたら国交問題にも発展しかねないこの問題に、処分は単なる停学処分と厳重注意だそうで、、、
、、、、2週間の停学処分が、重いのか軽いのか??
学校なんぞ真面目に行ったことのないオイラ、その罰の大きさがよくは分かりませんけどねぇ、、、
オレ的に考えたら、2週間も学校休めてむしろプラだと思うがどうでしょ?
で、アホなのが、学校側が落書きを消すための、「お詫びツアー」を計画してるっちゅうことよ。
あのな、、学校を2~3週間休めてナ、もう一度イタリア旅行いけてナ、ホントのバカじゃねぇのか?
聞いたことありませんぜ、、、そんな罰。
もちろんその間、出席日数や単位はもらえないにしても、世界遺産に落書きするバカですぜ、、、、
親の金でもう一度イタリア行けてな、しかも学校側もその間の休みは容認済なんてなぁ、、、、
理不尽極まりませんわ。
その前に、、、
落書きに、名前と住所書いたらあかんねん。
大きな声じゃ言えないけどナ、人に言えない事はナ、何事も足を残しちゃだめっちゅうこっちゃ。
そのぐらい分からねぇのか??
大学じゃそんな勉強はしないのか、、、
、、、、なんだかなぁ、、、、
処分と言えばもう一つ、、、
タクシー券で接待を受けていた諸官庁の役人ですが、そのほとんどが、訓告、厳重注意だそうです。
コチラも甘いのか、辛いのか?
ま、ナン百人も一気に停職処分したら、行政が出来なくなって困りますからね、、、、
で、訓告処分ったって、
「そんなことしちゃダメだよっ!気をつけなさいっ!」
っと、この程度ですがな。
そんなんじゃ、罪の意識もなにもあったもんじゃおまへんで。
悪い事とは??
結局、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の、精神なのです。
話は全然変わりますがっ!
何チャンネルだったかな、本日、テレビに安西マリアさんが出演しておりました。
キレイなおねぇさんキャラの走りの様な人です。
ものすごい懐かしいです。
御年56歳だそうで、、
プロポーションは未だに健在です。
が、顔見たら、名前言われなければ誰だか分らないっ、、、、、の巻。
では、まだ安西マリヤの面影のある時代の「ギぃ~ラ~ギぃ~ラ~太陽は~~~っ」をどうぞっ!