3回目のジャッジでアホになる奴。
車のラジオニュースより、懐かしい名前が、、、
過去の人間となっておりましたので、すっかり忘れておりましたヮ。
っつうか、まだ生きてたんかい??
で、彼、、、
今回もまた法廷には姿を現さず、代理人(弁護士)に全部お任せと言う、反省の色まったくナシの態度だそうです。

コイツの場合は、「無罪だからその判決はおかしい」と言うのではありませんね。
「悪いこととは知らず、やってしまって皆さんに迷惑をかけたことは事実。 それが罪と言うなら真摯に受け止めるが、罪が重すぎる」 っちゅうこってすヮ。
だれが考えても「反省」の一言が、刑務所行きを左右する局面ですが、よく代理人だけで済ませると思います。
神経が図太いのか、弁護士がいけないのか?
それとも、双方、アホなのか???
で、今日のは高裁。
一審を棄却され、当然、不服として最高裁に上告と言う事です。
ホントめんどクサイです、日本の司法は。
白黒はっきり付いている物は、二審も三審もいらんぜよ。
しかしなんだな、、、この弁護士は、本当に弁護する気があるんだろうか?
こんな弁護士の理屈が通ったら、血の通った人間が判事を務める理由が無くなってまうがな、、、、
情状酌量なんて言葉、全く意味ナシっ。
突っ張るだけ突っ張って、今後の自分自身の株まで考えたことあるんだろうか?
弁護士は勝算の無いことは、やらない主義だと思ったんだけどな。
それとも、本当にアホなのか??
、、、わからん、、、
え~っと、、、個人的になりますが、、、
明日はウェル二―公園で開国際だそうで、、、
開国をイメージした、華麗なるダンスショーがあるそうで、、、
その中にうちの娘がいるそうで、、、
皆で見に行って見てくれるそうで、、、
よろすく、、、。