GM的戦略。
今日も江の電の横を、ものすごい怖い思いをしてすり抜け、コチラに行って歯の治療をして来ました。

ココんとこ治療結果は、よからぬ事ばっかし言われます。
ま、いいや、、、
その後に皆さんで、片瀬の何処ぞにある(場所と名前消失 笑)に行って飯を食いました。
最初に「お通し」(イタ飯レストランはなんと言うんだろうか?)

ポッキーのデカ太いのに生ハムをまいたヤツ。
酒のアテになります。
で、次は鎌倉野菜のナントカ(プッ
名前も写真も消失。
マジでボケちゃってるよ。
これも名前消失(笑
なんとかかんとか(笑

ま、一杯飲み屋で出てくる、牛スジの煮込みあるでしょ?
アレが牛スジじゃなく、センマイで煮込んだやつですヮ。
その後、パスタ2種類と豚肉を香草で焼いたヤツを食いました。
どれもこれもなかなか美味いんですがね、量が少ないのと出てくるのが遅いのよ、、、
その辺をリカバリーすればもっと良いんじゃないかと思います。
貴店のますますのご発展をお祈りいたします。
メニューと店の場所はこちらを参照。
http://241829.blog84.fc2.com/blog-date-20090221.html
チョッと気になった記事を抜粋。
年金は2020年代に破綻、国庫負担率引き上げなければ
2月19日5時7分配信 読売新聞
厚生労働省は、基礎年金の国庫負担割合の2分の1への引き上げが実現しなければ、
2020年代に年金積立金が枯渇して基礎年金が給付できなくなるとする試算をまとめた。
試算には現在の世界的な金融危機の影響を織り込んだため、 年金財政の破綻(はたん)が20年程度、早まった。
こうした内容を盛り込んだ公的年金の財政検証を月内にも公表するとともに、
今国会に提出している国庫負担割合を引き上げる国民年金法改正案の早期成立を目指す方針だ。
試算ではまた、3分の1から2分の1への引き上げが実現すれば、
夫が平均収入の会社員、妻が専業主婦というモデル世帯の給付水準(所得代替率) が将来にわたり、
現役世代の平均収入の50%台を維持できるとした。
04年の年金改革の際、政府・与党は「50%」以上の水準確保を約束している。
ただ、2055年の合計特殊出生率は1・26、年金積立金の運用利回りは名目で4・1%
を試算の前提としており、楽観的という指摘もある。
なぬっ???
人事ならぬ記事。
これって、国民を人質にした、政府への恐喝じゃないのっ。
おいおいっ!!マジで言ってんのか??厚生労働省さんよ。
すっトボケ相だから、マジだろうな(笑
と言う事はなんですか?
国庫負担の引き上げが実現なかったら、ウチらにしわ寄せが来るっちゅうことかいな(涙
基礎年金部分が無くなる、もしくは少なくなる(これはもうないな、、、)と大変ですよぉ~、、、みなはん。
なんだか政府の策略に、見事ハメられてる様な気がしてなりませんけど
国営の「円天」。
どっかの国におんなじような事やって、国から金をしこたま引っ張ろうとしている倒産しそうな企業があるけどな、 この作戦は最近の流行りなんだろうか?
どこでも、最後は弱い物にしわ寄せがくるようになってるんですね、、、
この事で必死になってる与謝野氏が、まともに見えてしまいますヮ。
悲しいのぉ~、、、ニッポン国民。