一日早めのシメです。
あややっ!?
振込み今日やらなきゃいけないんじゃん。
2月はこれだから困っちゃうよな、、、
来週頭まで今月の様な錯覚起こしちまったよ。
ついでにシメもやらなきゃいけないじゃんか。
土曜日は忙しいから丁度イイや、、、
しかし今月は支払いが多いです(涙
一月は一月で税金をしこたま払ったし、こんな小さな規模で大きな支払いばっかしだと、精神的に参ってしまいますヮ。
ま、いいや、、、
いや、、よくないワイ(涙
最近何かと目を離せないアメリカ(世界)事情。
今日も布団の中で携帯電話でニュースを見ていたら、見逃せないニュースがありました。

抜粋
米金融大手シティグループが実質的に政府管理下におかれる見通しとなり、
日興コーディアル証券の売却問題など日本事業のリストラ圧力も高まりそうだ。
また、欧米金融機関への公的管理が強まる動きが広がれば、
メガバンクなど国内金融機関の海外戦略にも影響する可能性がある。
◆コスト削減さらに
経営再建中のシティは、グループ事業を商業銀行などの中核事業と、
個人向け証券などの非中核事業に分割。
日本では、シティバンク銀行や法人向けの日興シティグループ証券が中核事業にあたり、
3大証券の一角を占める個人向けの日興コーディアル証券や、
資産運用の日興アセットマネジメントが非中核事業に該当する。
日興コーデと日興アセットについては売却方針を固めているが、
米政府の関与が強まればシティは迅速な資産売却を迫られるとみられ、
日興コーデと日興アセットの売却が早まる可能性もありそうだ。日興コーデをめぐっては、
三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)
など3メガバンクが買収の意向をシティ側に伝えている。
中核事業のシティバンク銀行や日興シティグループ証券についても、
米政府の関与が強まることでリストラは避けられない見通し。
店舗の統廃合や人員削減など「米政府から一段のコスト削減を迫られるのでは」(関係者) との指摘も出ている。
行きつくところは国営化。
ニュースでは、あたかもビッグニュースのように取り上げられておりますが、いよいよと言う風にしか感じ取れませんです。
一方こんな懸念も、、、
経営危機に陥った米保険大手AIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)でも、
一部事業を米政府に譲渡する案が検討されている。
日本などで生命保険事業を展開するアリコも候補に含まれるとされ、
再譲渡などの見通しがつくまでは事業展開が制約されそう。
AIGエジソン生命とAIGスター生命の譲渡先選定にも、 米本社の再編動向が影響しそうだ。
外資系生命保険会社のほとんど(日本の保険会社も危ねぇぞ)は、大なり小なりAIGが絡んでいると思われます。
アメリカ本土の再建を考えたら、大型リストなんか屁でもないので、ますますの日本売りが進む予想となりそうです。
前から思うが、本土の親のケツに火が付いてんのにな、アジアの鼻クソみたいな国の子会社に、完璧な支払い余力があるワケないじゃん。
ますます、体力無くなるの巻。
そりゃそうと、いざとなったらこの日本では積み立て型保険てな、満額もらえるんでしょうか?
今現在アメリカでは、契約者に対してバシバシ、解約金のカットをしてるみたいですけど、、、
「倒産して全額パーになるより、70%でも保障された方が良い、、、」と言うのが欧米の考えです。
積立保険だけは、マジで考えた方がイイかも分かりませんな。