原始的伝達方法。
今時の企業って、「A4とかB5の紙なんか使う会社あるんか?」と思ったんですが、いまだに「事故車の写真をプリントして郵送しろ」 と言う原始的な保険会社があるんですよ。
今や何処の企業もプレゼンや顧客、下請けへの情報伝達は、社内でも社外でも紙なんかにダウンロード(笑)しないで、 ノート一個持たされてやってるっちゅう話でっせ、、、
プリンター壊れていたのを忘れてましたヮ。(笑
でその保険会社、何故かEメールもダメ。
(セキュリティーの関係なんだとよ 笑)
画像転送システムがないんなら、「Eメールもダメっ、、、」はねぇだろうがっ。
ふ~む、、、Eメールはすぐに画像確認できちゃうでしょ?
なので支払責務が発生するのがそれだけ早くなるので「ワザと遅らせてるんだな?」と、そんなセコイ勘ぐりなんかしちゃうんだけど、 ヘソ曲がってる?(笑
しかし何ですな、、、マジ画像伝送システムもない保険会社が、Eメールもダメで画像は印刷して郵送ってのは解せませんですな。
ダイレクトに4日遅れるの巻。
SNPJ保険さん、アンタだよ(プッ
冗談ともかく、プリンターが壊れっぱなしで今まで過ごしてきましたが、やっぱし買い替えを考えなきゃいけないか?
そう言えば、運良くワードとか何とかの印刷ってココんとこ何にもなかったし、、、
だから忘れていたのか(苦笑
前にも書きましたが、ウチのプリンターってファックスとかがくっ付いた複合機で、 一個のためにほかの三つの機能をムダにして捨てるワケにはいかんのですよ。
こんな保険会社がある以上、プリンターがないと困るし単体でプリンター買っても置く所がないし、まず、買う踏ん切りが付きません。
たまにお客さんに注意書きをワードで作成したり、後はどっか飯食いに行く時に、そこの店のクーポン券印刷する程度(笑
複合機って、ホントダメだな、、、
