必殺!仕分け人。
出ちゃイケナイところに、出ちゃイケナイ人が出ると、大変なことになります。
「行政刷新会議の事業仕分け」にて、元宇宙飛行士の毛利さんが仕分け人と大奮闘しておりました。
毛利さんが館長を務めておられる「日本科学未来館」の予算について、「低成長の中、来館者は伸びて90万人になった、、 他よりもあきらかに客を集めている、、、」と存在意義を大反論。
その言葉にクラリオンガールが一撃!
「じゃぁ、なんでこんなに赤字続きなんですか?」だと(笑
う~ん、、、ごもっとも。
やはり答えはしどろもどろで、「とにかく、金が掛るんですっ!」、、、ですと。
科学者は科学者ナリね。
それじゃ、アンタ、、、税務署にも通用しないナリよ(笑
して、結果は限りなく予算見送りに近い予算の見直し。
平成の公開処刑、はたして適材が出て反論したらどうなっていたコトでしょ?
適材適所って、必要なんじゃなぁ~い??
PS
この頃は良かったんだけどなぁ~~~~っ、、、、(笑
