マッハ第二段!
マッハⅢの塗装第二段 に取り掛かっております。
今回は、コチラの様に自由気ままにデザインするのではなく、純正と忠実に同じに塗装をいたします。
「寸部の狂いも許さん」と、オニのような言葉が飛び交うんですヮ。
純正品と同じデザインにする場合、車もそうですが今やもう無くなっている部品ばかりです。
「無い物は造る」がモットーですが、デカールやライン、ロゴは困ってしまいます。
ラインは塗装で出来るとして、問題なのはロゴです。
昔の「KAWASAKI」のEPSデータを入手したんですけど、実物のタンクとは微妙に違うんですよね。
オーナー(どどどマニア 笑)は、数ミリも狂っては嫌だと言うことなのでなんとかしなければいけません。
ほら、、、チト違うでショ??
単なるイタリックだけじゃなく、文字の太さも全然違うし、、、。
こっからが勝負ナリ。


修正する事数時間。
大体の形は出来ました。

途中こんなんなります(笑

修正するってカンタンに言いますが、慣れないとこれがまた難しい。
KAWASAKIの「A」なんか、こんなになってしまいます(笑
なんじゃ???これ???
「柔らか戦車」に出てきそうなキャラ(プッ
最終的には、ちゃんと出来ましたのでご安心を、、、。